プロジェクト紹介

調査研究支援プロジェクト




このプロジェクトでは,皆さまから寄付を集めて,支援にあてます。 あなたの選択で,各調査・研究プランの支援額が決まります。 応援したいと思う調査・研究を選んで,ご支援(寄付&投票)をお願いします。




2020年度の支援


投票結果 投票数合計514票 最多投票数更新! 
ご寄付&投票は2月末日をもって受け付けを終了しました。
2021年度の寄付&投票の受付は12月下旬ごろに開始します。


1位:001 蓮田の防鳥ネット有効性(無効性)・・・

2位:008 地域のみんなでアカモズを守る!・・・

3位:010 ムクドリが好むねぐら環境の調査・・・

4位:002 世界遺産平城宮跡で寝るツバメは・・・

4位:006 潜水性鳥類はマイクロプラスチックに・・・



支援の手順 1.支援先の調査・研究プランの内容をみる。
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支援先は,下記の調査・研究プランです。
タイトルをクリックすると調査研究プランの内容をPDFで読むことができます。

001 蓮田の防鳥ネット有効性(無効性)の検証、野鳥の羅網死をなくすために
   境友昭([公財]日本鳥類保護連盟)
002 世界遺産平城宮跡で寝るツバメはどこから集まってくるのか
 -6万羽のねぐら入りルートを探る-

   奈良ツバメねぐら研究部 (岩井明子・西田好恵・三輪芳己)
003 20年に1度の大型台風直撃!生き延びたのは誰?
 -ダイトウコノハズクの台風対策-

   中村晴歌(北大・理学部4年)・熊谷隼(北大・理学部4年)・澤田明(北大・理学院博士3年)
004 鳥の翼の動かし方と機能
   小林遥香(千葉大学理学部生物学科4 年)
005 ヤンバルクイナの鳴き声収集と環境音からの自動識別
   森下功啓(熊本高等専門学校)
006 潜水性鳥類はマイクロプラスチックに汚染されているのか
   徳長ゆり香(日本獣医生命科学大学獣医学部獣医学科4年)
007 もっといるんじゃない? 北海道の繁殖鳥類
 -ジョウビタキとオオムシクイの繁殖確認調査-

   土屋尚(Eureka!北海道)
008 地域のみんなでアカモズを守る!
 -市民科学と保全生態学への挑戦-

   青木大輔(北大・院理)・赤松あかり(北大・院理)・松宮裕秋(信大OB)・原星一(信大OB)
009 伊豆諸島で繁殖しているツバメをしらべよう!
   重原美智子
010 ムクドリが好むねぐら環境の調査
 -ヒトとムクドリの共存を目指して-

   バードリサーチ



2.寄付額を決める。
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個人1口  3,000円
* 1口の寄付に対して1票をお預けします。


寄付募集のためのパンフレット。広報にご協力いただけると、とても嬉しいです。
寄付の募集期間は2月末まで
[ 871KB ]


3.投票する。
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寄付が複数口の場合、ひとつのプランに何票投票しても構いませんし、複数のプランに投票することもできます。投票先を指定しない寄付も大歓迎です。


■投票の方法は次の2通りです。2020年度のご寄付&ご投票は受け付けを終了しました。
a. クレジットカードで寄付を送る場合 >>  別ウィンドで開きます。

b. 銀行または郵便局から寄付を送る場合 >>  別ウィンドで開きます。
カレンダー代などの振り込みを一緒にされる方や企業の方はこちらをご利用ください。


ご質問はこちらへ >>


    ---------- 支援額の決定の仕方について ----------

集まった寄付のうち、2割を支援先に均等に分配し、8割を得票数に応じて支援先に分配します。またこれに加えて、企業からいただいた寄付を支援先に均等に分配します。1件のプランへの支援額は、1万円~50万円程度を想定しています。想定を超える寄付が集まった場合は支援方法の見直しをします。
その他:ルールはプランの応募数や投票数、集まるプランの内容によって、変更することがあります。

 

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