さえずりナビ(スマートフォン/PC用の鳴き声図鑑+記録データベース)

インターネット・バードソン協力施設

おすすめの野鳥観察場所「探鳥スポット」にデータを提供していただいたり、インターネット・バードソンの賞品を提供してくださっている施設・団体をご紹介します。


サロベツ湿原センター

湿原を一周する木道があり、春から秋にかけて草原性の鳥類が、冬には林の中に森林性の鳥類がいます。
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濤沸湖水鳥・湿地センター

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野付半島ネイチャーセンター

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宮島沼水鳥・湿地センター

春と秋にガンカモ類で賑わうラムサール条約登録湿地です。冬期は結氷してしまいますが、周辺の防風林、石狩川とその河畔林で冬鳥散策が可能です。
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宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

宮城県北部の伊豆沼・内沼の北側に位置する施設です。鳥類をはじめ、沼の生きものやブラックバス駆除などの保全活動を紹介しています。この沼は冬には日本最大級のガンカモ類の越冬地となります。
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雪入ふれあいの里公園

かつての採石場跡地を自然ふれあいの場として整備した変わり種の公園です。急斜面をジグザクに上る遊歩道や池、採石当時の崖地があり、猛禽類や水鳥、森の小鳥類などさまざまな野鳥が観察できます。
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東京港野鳥公園

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横浜自然観察の森

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加賀市鴨池観察館

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豊田市自然観察の森

豊田市の中心市街地の東方約4kmに位置し、標高70~140m、面積28.8ha(周辺地域は124.5ha)。鞍ケ池公園から続く緑地帯の中にあります。中心施設であるネイチャーセンターの他、自然散策道や休憩舎、探鳥用ブラインド等の施設が整えられています。ネイチャーセンターでは自然に関する展示や自然観察のアドバイスや観察コースの案内などを行っています。夏鳥はキビタキやセンダイムシクイ、ヤブサメが、冬鳥はルリビタキ、ジョウビタキ、マガモなどが見られます。月毎の見どころはHPをご参照ください。
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湖北野鳥センター

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きしわだ自然資料館

国指定天然記念物指定の和泉葛城山のブナ林~里山「神於山」~大阪府下最大の水面面積をもつため池「久米田池」や300以上のため池~大阪湾と、多様な自然にめぐまれた大阪府南部のまち「岸和田の」自然と、そこから発見されたキシワダワニやナウマンゾウの化石、そして地質などを紹介する博物館です。
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あくあぴあ芥川

川と農耕地と林があり、季節ごとに様々な鳥がみられます。川沿いの遊歩道が整備されているので、のんびりと鳥見を楽しむことができます
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大阪市立自然史博物館

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兵庫県立コウノトリの郷公園

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姫路市自然観察の森

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米子水鳥公園

日本で五番目の大きさの湖「中海」にある広さ30haの野鳥保護区です。もともとは、中海干拓事業で作られた彦名工区でしたが、工事の途中にコハクチョウやマガンなど多くの水鳥が集まってきました。そこで水鳥の飛来地を守ろうと干拓地の一部を埋めずに残したのがこの公園の始まりです。公園の大部分を占める「つばさ池」には、ネイチャーセンターが建設されており、室内からバードウオッチングが楽しめます。今年も元旦から特別開館をしており、早朝7:00から「初日の出。コハクチョウ観察会」が開催されます。
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雲仙諏訪の池ビジターセンター

長崎県の島原半島の南西部に位置し照葉樹林の林に囲まれた諏訪の池では1年を通していろいろな野鳥を観ることができます。特に冬期には、毎年カルガモやマガモ、ヨシガモ、ハシビロガモなどの水鳥が越冬のため約300羽(多い年では500羽)が飛来してきます。また、周辺の林にもシロハラやツグミ、アオジ、ミヤマホオジロなども渡ってきて水辺、林の両方の野鳥を楽しむ事が出来る探鳥スポットです。
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荒尾干潟水鳥・湿地センター

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インターネット・バードソン協力団体

「探鳥スポット」にデータを提供してくださっている団体をご紹介します。

八王子・日野カワセミ会

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