研究誌 Bird Research

ISSN 1880-1595 

バードリサーチの研究誌『Bird Research』は、日本のアマチュア鳥類研究者を育てること、これまで知られていなかった鳥の生態や行動についてまとめること、そして鳥類の保護のための優れた実践と応用研究を多くの人のものにすることを目的に編集しています。

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 [Bird Research Vol.13 (2017)]
 [Bird Research Vol.12 (2016)]
 [Bird Research Vol.11 (2015)] 全文公開
 [Bird Research Vol.10 (2014)] 全文公開
 [Bird Research Vol.09 (2013)] 全文公開
 [Bird Research Vol.08 (2012)] 全文公開
 [Bird Research Vol.07 (2011)] 全文公開
 [Bird Research Vol.06 (2010)] 全文公開
 [Bird Research Vol.05 (2009)] 全文公開
 [Bird Research Vol.04 (2008)] 全文公開
 [Bird Research Vol.03 (2007)] 全文公開
 [Bird Research Vol.02 (2006)] 全文公開
 [Bird Research Vol.01 (2005)] 全文公開


 

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代表的な掲載論文


過去3年間でアクセスの多い論文(2015年1月~2017年1月)
  1. 近年建てられた住宅地におけるスズメの巣の密度の低さ
  2. 渡良瀬遊水地のチュウヒとハイイロチュウヒの越冬個体数の変動
  3. リュウキュウサンショウクイの分布拡大
  4. 渡良瀬遊水地における繁殖期のオオセッカの生息状況の変化と生息環境
  5. 全国規模の森林モニタリングが示す5年間の鳥類の変化
  
最近アクセスの多い論文(2017年1月)
  1. 渡良瀬遊水地のチュウヒとハイイロチュウヒの越冬個体数の変動
  2. 関東地方におけるオオセッカの越冬状況
  3. 岡山県における越冬期のオオセッカの記録
  4. リュウキュウサンショウクイの分布拡大
  5. 食物の存在はワシ類のバードストライクリスクを高くする?
        
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